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自然の生命力

2015.03.07

昨日、ある方から教えてもらったライブドアブログとFBとの連動のテストのためにとりあえず書いてみました。

ワイナリーにあるワインの樹では、糖度の高いブドウを意図的につくるため、水をポタポタと最低限しか与えないようです。理由は、ギリギリの水分により、ブドウが一生懸命に実の成らせようと、地中の根を限界まで広げ、土の養分を目一杯吸収することにより糖度が増す、ということを聞いたことがあります。

人も同じかもしれません。
存分に与えらえると有難味を忘れる。
不足しているからこそ求め、手に入れたい、という願望が力を与えてくれる、ということ。

明日で40歳。節目を迎えるにあたり、業界発展のために更にスピードアップしていきます!